散歩でパチリ

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散歩途中の写真と、その時々の独り言
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ゴーツー何とか - 竹峰

2020/09/25 (Fri) 13:37:10

ゴーツートラベルとか、ゴーツー何とか、と賑やかだ。
新型コロナの感染は下火になってるのかぶり返してるのか、さっぱり分からない。

それでも経済振興に舵を切ろうというのがこのゴーツーなんだろう。
何処へ行く飛行機か、飛び去ったあとに夕日に染まった飛行機雲が浮いていた。

撮るまいと思っても - 竹峰

2020/09/24 (Thu) 11:26:08

日暮が早まり散歩の時は、ほぼ日が落ちる空になる。
そんなだから目は自然に空にばっかり。

だから撮るまいと思っても、そんな空の写真を撮ってしまう。
安らかな空もあれば不穏な空もある。

そんな日々刻々と違った景色を見せてくれるのも空の面白さだろうか。

踊る雲 - 竹峰

2020/09/23 (Wed) 12:39:24

いつもの雲だが、いつも同じようでいて同じではない。
そんな当たり前のことに気がついた。

この日のは動きがあるように感じられて写したら、踊っているようにも見える。
それもほんの一瞬で、ゆっくりと移動しながら次々と姿を変えてゆく。

雲と薄 - 竹峰

2020/09/22 (Tue) 12:13:26

夕方の白い雲をバックに薄を写したらどんな具合になるか、そう思ってやってみた。
薄の穂に光を欲しいが逆光になってるからね、これはどうしようもない。

フラッシュを当てるという方法もあるだろうけど、フラッシュなんて使ったことがないからな。
でもまあ何というか、薄はともかく、空の柔らかな青と白い雲はちょっと好い感じだな。

夕暮の蜘蛛 - 竹峰

2020/09/21 (Mon) 12:19:18

夕暮の時分、大きな蜘蛛の巣に触れそうになって慌ててよけた。
その真ん中に蜘蛛がいて、まるで威嚇でもするように巣を盛んに揺らす。

治まるのを待って、思いのほか綺麗な色をしているその蜘蛛を撮った。
本当は目ん玉をしっかりと写したいのだが、顔がどこにあるのかファインダーでは見えない。

大分視力が落ちてしまった。首のあたりにピントを合わせるのさえ上手く行かなかった。

色は未だに - 竹峰

2020/09/20 (Sun) 13:42:01

瑠璃色になった野葡萄を見たくて時々様子を見に行くのだが、この日はまだ。
かすかにピンクと青の色が見えてきたばかりだ。

それなのにもう落ちてしまった実がある。
今年は綺麗に色づかないのだろうか、一寸気になるところだ。

薄の穂 - 竹峰

2020/09/19 (Sat) 11:02:57

道路を覆い隠すように、薄が両側から垂れ下がっている。
そんなのも良いかと写してみた。

しかし薄ってやっぱり日を浴びて白く光っていた方が感じが出るみたいだ。
TPOなんて言葉が流行った時代があったけど、写真にも言えるんだな。

今度はそんな時間帯にチャレンジしてみようか。

秋の空 - 竹峰

2020/09/18 (Fri) 12:08:02

秋の空と言ったら、天高しと来るところだろうが、夕方の空でそんなに高くはない。
それでも何となく秋だなあと思うような空だ。

この空では雲の白い縁の部分がキラキラと輝いて見えた。
そこが好いと思って撮った。

でもこの写真ではそんなところはまるっきり感じられない。
シャッターを押すだけでは写らないんだね、難しいもんだ。

根張りの力瘤 - 竹峰

2020/09/17 (Thu) 12:51:35

盆栽では樹形もそうだが根張りや幹の立ち上がりが重視されるそうだ。
がっちりと大地を掴む力強さが重要なんだそうな。

この木を見たとき、ふとそんな事を思い出した。
小さな木だが根本のごつごつとした瘤がちょっと面白いかなと思った。

凹凸の根 - 竹峰

2020/09/16 (Wed) 11:17:47

木の根って地中にあるはずなのに、地表に出てるのって結構ある。
そんなのを見るとつい写したくなる。

今回は手前のデコボコしたのに目が行ったのだが、写したら印象が弱まってしまった。
余計な根まで入れ過ぎてしまったのかな?

でも根ってどうして地表に出て来るんだろう。


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