散歩でパチリ

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散歩途中の写真と、その時々の独り言
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梅かな? - 竹峰

2020/07/14 (Tue) 12:17:34

以前は畑だったんだろう所の縁に植えられてる木にこんな実が生っていた。
何だろう、梅かな?

梅にしては形が少々違うような気もするが、かと言って桃ではないだろう。
散歩をしていると、時々こんな何だろうってのが目に入るのが面白い。

ウツボグサ - 竹峰

2020/07/13 (Mon) 12:29:56

どっかで見たことがある、そう思いながらある懐かしさを感じながら写した。
ただ名前を思い出せない。

帰ってから調べたら、ウツボグサと言うらしい。
こうして見ると、雑草と片付けてしまうには惜しい。

まだあったツツジ - 竹峰

2020/07/12 (Sun) 12:46:11

ツツジなんてもうとっくに終わってると思ってたら、まだ咲いてるのがあった。
木陰で日当たりが悪いせいか、ひっそりとひとり遅れて咲にけりだ。

綺麗な花色で、思わず近づいて行った。
一斉に咲くのと違うこんな咲き方も、結構人目を惹くもんなんだ。

観賞用のはずが - 竹峰

2020/07/11 (Sat) 11:49:12

もうすっかり興味をなくしてしまったアケビに実が生っていた。
熟してパックリと割れた中の実はゼリー状でほのかに甘い。

ただ種が多いのが難。食べられるところはほとんどないのに等しい。
放っておくと落ちた種から次々と芽が出て増えてしまうので、そうなる前にもぎ取らねばならない。

今ではちょっと厄介な存在だ。

もう一つの狂い咲き - 竹峰

2020/07/10 (Fri) 12:12:25

豌豆豆の法則ってのを習った記憶があって、それに似てると思う。
親となった二種の元の性質がそのまま現れるというあれだ。

だから突然現れた赤花とこの白花がそれだと、これぞ豌豆豆の法則だと考えるわけだ。
当ってるかどうかは別に、それで十分満足してしまっている。

これが本来の花 - 竹峰

2020/07/09 (Thu) 12:09:18

昨日の石榴で、これが本来の花。

随分以前、植木市で大実石榴と言うので苗木を買ってきたものだ。
それがいざ花が咲いたら、七重八重で実のなきぞ悲しきだった。

その時は騙しやがってと思ったが、今ではまあいいかと思っている。

先祖返りの赤花 - 竹峰

2020/07/08 (Wed) 11:46:18

紅一点とはこの石榴の花のことだそうな。
そんな赤花だが、これは突然変異みたいなものだ。

本当は花びらに白い縁がある、一部の枝だけその白みが抜けてしまった。
これは先祖返りじゃないかと勝手に思っている。

三色のウツギ - 竹峰

2020/07/07 (Tue) 11:03:59

よく行く公園にこのウツギが咲く。
夏は来ぬの卯の花は白が一般的だと聞く。

これは一本で赤から白までのグラデーションの色があるのが特徴的だ。
毎年撮ろうとすると風に邪魔され、今年は若干揺れながらも何とか撮れた。

ステルス機 - 竹峰

2020/07/06 (Mon) 12:05:28

折角来たんだからと、未練がましくいくらも咲いてない花菖蒲の周りをうろうろ。
その中でこれから開こうとしてるのを見つけた。

満開になったのも良いがこんなのも良いかと。
でもこの三角形、菖蒲の葉の上を飛ぶステルス機みたいだ。

今年の花菖蒲 - 竹峰

2020/07/05 (Sun) 12:53:18

やっぱり予算が無いのかなあ、小さな公園の小さな菖蒲畑が年々寂れてゆく。
今年は花数が極端に少なかった。

そんな中で、ポツンと咲いた白いのが夕日に浮いていた。
そこを写したいと思ったがどうも上手く行かなかった。


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